ひとめぼれ 3

個別握手会も数回行った気がしています。ストーカー集団による妨害で行った個握のことは、以前何かの機会でお話ししたと思いますのでここでの発信は割愛致したいと思います。ただ、彼女にお会いする度に益々、彼女に惹かれていった事をお伝えしておこうと思います。陳腐な言い方をすれば、私にとって彼女はまさに可憐な百合の花のように高嶺の花的存在でありました。そうするうちに、握手会自体、私はマークされ締め出されるようになりましたので、そこから、彼女とは全くお会いしてません。

今現在、私は、彼女の残像というか、お会いした時の記憶の彼女を思い日々の生活を送っています。その少ない思い出の中に私はとどまっています、彼女の記憶が私の心を捉えて離しません。人によっては、そういう状況を不幸だと感じられるかもしれません。でも私はとても幸せだと感じています。かけがえのない女性に出会えたと考えていますのに不幸ということがあるでしょうか?

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